できる形で関わってください。ルーピスの「協力のメニュー」を用意しました
- 1月30日
- 読了時間: 1分
「何か手伝えますか?」
最近、ありがたい声をいただくことが増えました。
ルーピスが大事にしているのは、できる形で関わることです。
無理な関わり方は続きません。
続かない支援は、子どもにとっても不安になります。
だから私たちは、協力の形を“メニュー化”して、選べるようにしています。
ルーピスの協力メニュー(例)
学習の見守り:教えるより、隣で見守る/声をかける
居場所サポート:受付、準備、片付け、見守り
イベント協力:当日運営、広報、写真、設営
物品提供:教材、消耗品、備品
情報共有:体験先、協賛先、地域のつながり紹介
「月1回なら」「スポットなら」「裏方なら」でも大丈夫です。
支援は、関わる人が増えるほど、安心の量が増えます。
ご協力いただける方は、問い合わせフォームからご連絡ください。
現在の状況に合わせて、具体的な関わり方をご案内します。













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