ルーピスの活動は「人の力」でできている。関わってくれる仲間を増やします
- 山本享幸

- 1月16日
- 読了時間: 1分
ルーピスの活動は、スタッフだけでは成り立ちません。子どもたちにとって大きいのは、特別な先生よりも、「安心できる大人」が少しずつ増えることです。
そしてその“安心”は、教える人だけでなく、場を整える人、見守る人、関わる人がいて初めて生まれます。今年、あらためて関わってくれる仲間を増やしていきます。
参加の形は、いろいろあります(無理なくでOK)
学習の見守り
教えるより、隣にいる。始めるきっかけを作る。それだけで十分力になります。
居場所のサポート
受付、準備、片付け、声かけ。「場が安全に回る」ことが、子どもにとっての安心です。
体験・イベントの手伝い
企画、当日の運営、広報、写真撮影など。得意なことが、そのまま支援になります。
物品提供・情報共有
教材、消耗品、必要な情報の紹介。“続ける”ために不可欠な支援です。
「毎週は難しい」「スポットならできる」でも構いません。続く形が一番強い。ルーピスも同じ考え方で回しています。
少しでも気になった方は、まずは問い合わせフォームからご連絡ください。現在の活動内容と、関わり方の候補をご案内します。










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